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教科書ってどんな存在?

こんにちは、ARスタッフの船木です。

なんだかあっという間の5月でした。

最近ARでは夏に向けてクーラー問題が浮上していて、いろいろと検討中です。

先日のスタッフミーティング後に塚原先生が"1つの仕事が片付いてもどんどん仕事がやってくる〜"というようなことを口にしていたのですが、全くそのとおりですね。

生徒の皆さんも中間テストが終わったと思ったら次は期末テスト。
その間に運動会、修学旅行などもあり...

人生はいつもイベントでいっぱいですね。


そういえば、昨夜偶然読んでいたイギリスの新聞記事で目に留まった記事がありました。

そもそもこの記事が目に留まったのもARでの教科書音読で見たことのある写真が載っていたからです

教科書には多くの興味深いストーリーが載っていますが、音読していてたまに疑問に思うのは生徒さん達にとって教科書というのはどんな存在なのかということです。

音読という機会を通して、少しでも授業のための道具以上の存在になっていたらいいなぁと願います。


下のURLがその記事です。↓↓
| 音読 | 12:21 | comments(2) | trackbacks(0) |
Comment
舟木さんの書いた日記で紹介されていたイギリスの新聞記事を読みました。本当に感動的でした。この写真がのっている教科書ってなんでしょう?教えていただけますか。
2012/06/05 12:20 PM, from katakuri
katakuriさん
こんにちは〜。先日は大変お世話になりました。

この教科書は高校1年生のCROWN readingです。この中の1つのとトピックです。

この辺の進学校はこのcrownを使うところが多いのです。

2012/06/08 2:09 PM, from つ・あ









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